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計算班のPCが復活しました!

計算班のPCが復活しました!玄人志向の 500 W 電源に交換したところ、見事、復活です!HiCELは、不具合が発生した場合にも冷静に対応。論理的な思考を基に解決策を見出し、実行していきます。

HiCEL 仕事始め。あけましておめでとうございます。そして、計算班PCの1台が故障しました。。。

HiCEL 仕事始め。あけましておめでとうございます。そして、計算班PCの1台が故障しました。。。本日、1/4は、HiCEL 仕事始めです。あけましておめでとうございます!明日は、電気学会全国大会の投稿締切日のため、早速、メンバーが作業をしていましたが、なんと、計算班PCの1台が故障

岩尾先生が、2017年1月3日(日)18時から放送されるテレビ朝日系列「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース」の制作に撮影協力しました。

東京都市大学 工学部 電気電子工学科 大電流エネルギー研究室 の 岩尾徹 准教授 が、2017年1月3日(日)18時から放送されるテレビ朝日系列「世界がザワついたマル秘映像 ビートたけしの知らないニュース」の制作に撮影協力しました。ぜひ、ご覧ください!ちなみに、2016-2017年に

2017年度 HiCEL スケジュールが確定しました!

2017年度 HiCEL スケジュールが確定しました!HiCELは、常に、この道を、力強く、前へ。笑顔を忘れず、周りを巻き込み、協働して、どんどん前進していきます。<2016年度>2月上旬~中旬 業界勉強会2/13-14 専攻全体修士2年最終発表2/18 Hi

岩尾先生とHiCELが、テレビ番組の制作に撮影協力をしました!

岩尾先生とHiCELが、テレビ番組の制作に撮影協力をしました!岩尾先生、椎野先輩(修士1年)、坐間君(学部4年)が、某実験の撮影協力を行いました。近日公開です!ちなみに、今年のHiCELは、映画(1本)、テレビ(3本)、ラジオ(1本)、CM(2本)、映像素材提供(1本)などにおける科

HiCEL 学部4年中間発表 & HiCEL 忘年会を開催しました!

HiCEL 学部4年中間発表 & HiCEL 忘年会を開催しました!本日は、12~18時まで、武蔵小杉にて学部4年の中間発表を行いました。2月の最終発表に向け、各自が考えた卒業論文の最終的な「結論」を紹介し、討論を行いました。1年前には、全く議論すらできなかった内容を、自分の言葉で述べること

HiCEL 登山部 始動です☆

HiCEL 登山部 始動です☆メンバーは、浅野君(学部4年)、内藤君(学部4年)です。「平日は山へ!」を合言葉に、学生の特権を活かして、人生を謳歌しています。もちろん、クリスマスイブも「山へ!」HiCELは、「男のロマン」を追い求める若人を応援しています。

2017年のカレンダーを設置しました!

2017年のカレンダーを設置しました!昨年同様、3か月を見やすくするため、同じカレンダーを3つ並べています。また、その他にも、あらゆる角度でも見えるように研究室内に多数のカレンダーを配置しています。HiCELは、カレンダーと共に、スケジュール感とスピード感を持って、研究に取り組んでい

2012年-2016年11月末まで、HiCELは、学会誌論文 14件、国際会議 70件、国内会議 106件の発表をし、20件以上の受賞をしています!

2012年-2016年11月末まで、HiCELは、学会誌論文 14件、国際会議 70件、国内会議 106件の発表をし、20件以上の受賞をしています!具体的な受賞者は、以下をご覧ください! また、HiCEL 2016 Ver.2 パンフレット も、ぜひご覧ください!HiCELは、多彩な

大学院 電気回路特論、過渡現象を制覇しました!

大学院 電気回路特論、過渡現象を制覇しました!本日は、グラフ理論、P演算子法、ラプラス変換などを通して、直流や交流の過渡現象を自由自在に解けるようになりました。HiCELは、自ら納得しながら取り組む習慣を養うと共に、後回しにせず解決に向け一歩を踏み出す勇気を大切にしています。

本日も、3年生が定例会にて自分の研究の進捗を発表しました! (毎週 火曜と木曜 17時から、HiCEL 定例会 開催中です!)

本日も、3年生が定例会にて自分の研究の進捗を発表しました! (毎週 火曜と木曜 17時から、HiCEL 定例会 開催中です!)今週は、3年生が、定例会で自分の研究の進捗を発表しています。今日は、小久保君、駒井君、徳永君 が発表しました。みんな頑張っています!ちなみに、本日、岩尾先生

大学院 電気回路特論、月曜2限、木曜2限、絶好調で開講中です!

大学院 電気回路特論、月曜2限、木曜2限、絶好調で開講中です!本日は、テレヘンの定理の確認、具体的な電流の算出、並びに、電流源の扱いに関し、各自が納得しながら解きました。HiCELは、自ら納得しながら取り組む習慣を養うと共に、後回しにせず解決に向け一歩を踏み出す勇気を大切にしています

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