東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!
若い学生たちの将来のために。この国の明るい未来のために。
「ひらめき、こと、もの、くらし、ひと」をICT、AI、ビックデータ、ブロックチェーンでつなぎながら、大規模電源と再生可能エネルギーを共存させる電力流通(送配電・変電)を実現するため、画期的なエネルギーデジタルトランスフォーメーション(EDX)技術を用いて、大都市の暮らしを支えるソリューションを提供していきます。

An epoch-making energy digital transformation technology with the power distribution with the coexist large-scale power sources and renewable energy under consideration of inspiration, koto, things, living and people zukuri with ICT, AI, big data and block chain has been researched. We provide the solutions that support the lives of big cities.

大電流エネルギーDX研究室

都市大エコ1チャレンジカップの準備をしています!

岩尾先生

明日、都市大エコ1チャレンジカップ* を開催します。

本大会は、「創意工夫に基づいたものづくり」の場を提供しながら、バッテリーの電気エネルギーの効率的活用や自動車の基本性能を競い、エネルギーの尊さと技術の重要性を体験するものです。

中学生・高校生などから成るチームで製作した電気自動車に、規定のバッテリーを搭載し、規定距離の走行時間を競います。

バッテリーの電気エネルギーを効率的に活用し、自動車の基本性能である「走る・曲がる・止まる」を競いながら、エネルギーの尊さと技術の重要性を楽しみながら体験する創意工夫、知的挑戦の競技です。

東京都市大学

都市大チャレンジ運営委員会、並びに、学生の有志を中心として、本イベントの運営に取り組んでいます。もちろん、HiCELも積極的に参画。学生実行委員会委員長の松本君(学部4年)、審査委員長の岩田先輩(修士2年)、教職員実行委員会委員長の岩尾先生をはじめ、HiCELの有志も、運営に携わっています。

HiCELは、常に好奇心を持ち、イベントに積極的に参加、そして、運営することで、自分を成長させています!

つながる時代には、「つながる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。

だから、私は、HiCELが好き。

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