東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!

根本君(学部4年)が、3次元電磁熱流体シミュレーションを駆使して、非平衡アーク現象の解明を行っています。

計算班

根本君(学部4年)が、3次元電磁熱流体シミュレーションを駆使して、非平衡アーク現象の解明を行っています。

写真は、現状の計算結果ですが、発散中です (^^;; ありえないところから、ありえないアークが発生し、流れもぐちゃぐちゃですね・・・。(あ、今確認しましたら、これは、非平衡アークの計算ではなく、平衡アークの結果だそうです。すみません。)

しかし、壁が高ければ高いほど、それを乗り越えるモチベーションが高まるのが、HiCEL魂!さぁ、やったりましょー!

HiCELは、一歩一歩を大切に。たゆまず、前に進んでいきます。

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