日常生活

高橋有沙先輩(修士1年)が、研究室に復帰し、研究活動を再開しました!

高橋有沙先輩(修士1年)が、研究室に復帰し、研究活動を再開しました!

ここ最近、大気圧アーク、真空アーク、共に、外部磁界を印可させ、アークを制御することが可能になってきています。高橋有沙先輩のテーマである縦磁界を印加させた時の真空アークの制御実験に関しても、金田先輩(修士1年)、岩本君(学部4年)、竹田さん(学部3年)によって、基礎データがそろってきました。本テーマの更なる飛躍のため、再現性の確認や仮説やモデルの構築を行っていきます。

HiCELは、協働して物理現象を追い、考え、解明していきます。

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