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第23回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2016)に論文を投稿しました!

第23回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2016)に論文を投稿しました!

HiCELからの発表は、下記の2件です。

12月16日(金) 11:50 〜 14:10
S8-2 「境界領域研究 車両/架線」

S8-2-6 アークによるトロリ線とすり板の溶損量の算出に向けた電磁熱流体シミュレーション手法の開発
〇真栄田義史・岩田総司・山本真司・岩尾徹(東京都市大学)・早坂高雅(鉄道総合技術研究所)

S8-2-7 開離時アークにおける電極溶損に及ぼす開極速度
〇大和嵩・椎野透・山本真司・岩尾徹(東京都市大学)・早坂高雅(鉄道総合技術研究所)

HiCELは、電力(大電流、高電圧、放電、プラズマ)を中心に、インフラ全般の研究を推進しています。そして、10年後の技術の進化に向け、鉄道プロジェクトを新たに立ち上げ、「ぶっちぎり」のアイデアと成果で世の中を変えていきます。

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