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電気学会 静止器技術委員会主催 「日本のライフラインを支える電力設備」 シンポジウムに参加しました!

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電気学会 静止器技術委員会主催 「日本のライフラインを支える電力設備」 シンポジウムに参加しました!

2016年度 「日本のライフラインを支える電力設備」 シンポジウム | 電気学会 電力・エネルギー部門
電気学会の電力・エネルギー部門(B部門)では現代の社会基盤・産業基盤を支える以下の領域を活動対象にしています。

貴重な御講演を聴講できたと同時に、電気の歴史から最先端技術まで、貴重な史料の見学をすることができました!

HiCELは、街に出よう!見学しよう!をモットーに、技術の最先端をどん欲に吸収する取り組みを行っています。

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2016年度 「日本のライフラインを支える電力設備」 シンポジウム

2016年10月20日 1:00 pm ~ 5:00 pm
開催地・会場:神奈川県 12時20分 受付開始。17時 東京電力ホールディングス 電気の史料館解散予定
(講演) 東京電力ホールディングス 電気の史料館 ミュージアムホール
(見学) 東京電力ホールディングス 電気の史料館
住所 〒230-0002 神奈川県横浜市鶴見区江ヶ崎町4-1
交通 JR東日本 南武線 尻手駅 徒歩18分
ご挨拶  電気学会 電力・エネルギー部門 静止器技術委員会では,「日本のライフラインを支える電力設備」と題し,大学生,大学院生,新社会人(特に,就職活動を控えた大学3年生,大学院1年生にも、ぜひご紹介ください!)を対象とした,電力に関する講義を履修したことの無い初学者にも理解できるような,基礎から分かり易く解説するシンポジウムを下記により開催いたします。

 本セミナーを通して,世界一の電力品質を持ち災害にも強い日本の電力エネルギー技術を,若い世代に広く啓発活動し,電力エネルギー業界に興味を持ってもらうと同時に,静止器技術の普及促進とさらなる発展に寄与できれば幸いと存じます。奮ってご参加賜りますようお願い申し上げます。

講演 「日本のライフラインを支える電力設備」シンポジウム
(講演および史料館見学)
  1.講演 5件(13:00~15:00)
   (1)電力系統とこれを支える静止器
   (2)電力エネルギーの安定供給を支える変圧器技術
   (3)電力品質を支えるコンデンサ技術
   (4)遮断器 -電流遮断と保護協調技術-
   (5)下水処理を支える曝気装置技術

  2.史料館見学(15:10~17:00)
    東京電力ホールディングス 電気の史料館

対象 参加資格不問(どなたでもご自由に参加下さい。)
特に大学生,大学院生,新社会人の参加を歓迎します。
参加費 無料
申込期限 2016年10月7日(金)

申込先 電子メールにて,下記宛てに申し込み下さい。
神奈川工科大学 創造工学部ホームエレクトロニクス開発学科
三栖 貴行

主催 電気学会 電力・エネルギー部門 静止器技術委員会
共催 電気学会 電力・エネルギー部門 研究調査運営委員会
協賛 東京電力パワーグリッド 株式会社、電気学会 東京支部

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