研究紹介

大電流エネルギーDX研究室 HiCEL DX が考える未来。 アーバン・エネルギー・デジタルトランスフォーメーション UEDX。

「ひらめき、こと、もの、くらし、ひと」をICT、AI、ビックデータ、ブロックチェーンでつなぎながら、大規模電源と再生可能エネルギーを共存させる電力流通(送配電・変電)を実現するため、画期的なエネルギーデジタルトランスフォーメーション(EDX)技術を用いて、大都市の暮らしを支えるソリューションを提供していきます。

私たちは、ひと・もの・情報をつなげ、機器をつなぎながらシステム化し、そのシステム間を連携しマネジメントをし、そして、あらゆるものをつなぎ、統合化することで、DX化していきます。そのために、AI、ビックデータ、マイコン制御、ブロックチェーン、情報、プログラミング技術を核に、サイバーフィジカルを計測通信制御駆使しながらつないでいきます。

ハードとソフトを両方学び、はかり、つなぎ、制御、マネジメントしていく。つまり、それが、エネルギー・デジタルトランスフォーメーション、サイバーフィジカルDX、大電流エネルギーDXの考え方です。モノを輝かせるために、探究とDX技術ができること。

私たちの取り組みが、私たちの都市をより先進的で豊かにしていきます。

すべての学びが統合され、あなたの生きる力になる
若い学生たちの将来のために。この国の明るい未来のために。

私たちは、問いを生み出し、力強く、前へ進んでいきます。

大電流エネルギーDX研究室 HiCEL DXが考える未来。 アーバン・エネルギー・デジタルトランスフォーメーション UEDX。

私たちの研究室は、大電流エネルギー研究室(現 HiCEL DX)と名称を変えてから、6年が経ちました。この6年を振り返り、いま、ここに、私たちが挑み、取り組み続けるために、新しいコンセプトを考えました。

私たちは、2022年7月、新しい世の中を切り拓くため、抜本的な研究テーマの見直しと新設を図ります。

「ひらめき、こと、もの、くらし、ひと」をICT、AI、ビックデータ、ブロックチェーンでつなぎながら、大規模電源と再生可能エネルギーを共存させる電力流通(送配電・変電)を実現するため、画期的なエネルギーデジタルトランスフォーメーション(EDX)技術を用いて、大都市の暮らしを支えるソリューションを提供していきます。

HiCELが考える、新しいエネルギーシステム、エネルギーマネジメント。そして、従来からの枠組みから突き抜ける、アーバン・エネルギー・デジタルトランスフォーメーション UEDX。

ひと・もの・情報をつなげ、機器をつなぎながらシステム化し、そのシステム間を連携しマネジメントをしていきます。

そのために、AI、ビックデータ、マイコン制御、ブロックチェーン、情報、プログラミング技術を核に、サイバーフィジカルを計測通信制御駆使しながらつないでいきます。ハードとソフトを両方学び、はかり、つなぎ、制御、マネジメントしていく。つまり、それが、エネルギー・デジタルトランスフォーメーションです。

私たちの取り組みが、私たちの都市をより先進的で豊かにしていきます。

探究する都市大
すべての学びが統合され、あなたの生きる力になる
若い学生たちの将来のために。この国の明るい未来のために。
私たちは、問いを生み出し、力強く、前へ進んでいきます。

この最高の環境で、明るい未来を切り拓きませんか。

モノを輝かせるために、探究とDX技術ができること。

東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科は、2021年度入学生より、新しい画期的な3つのプログラムを提供しています。

具体的な3つのプログラムは、以下となります。

  1. 全員が配属される、教育研究プログラムの1つである「超スマートエネルギー社会教育研究プログラム」
  2. 希望者が選択できる「ひらめき・こと・もの・ひと」づくりプログラム(将来的には、「ひらめき・こと・もの・くらし・ひと」づくりプログラム)
  3. 希望者が選択できる国際イノベーター育成オナーズプログラム

これらプログラムで学んだ学生が、新しい時代に社会を変革するリーダーとなるために。

私たちは、授業、実験、演習、そして、卒業研究、大学院まで、すべての教育と研究を、抜本的に変革していきます。

ぜひ、2022年7月からの、新しい当研究室にご期待ください。

参考)私たちの考える未来は、東芝エネルギーシステムズ様のデジタルトランスフォーメーションの取り組みに関する動画に掲げられています。既に、私たちの研究室の研究テーマとなっているものが複数あります。ぜひ、御覧ください。

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