東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!

新卒論生(3年生)より、HiCEL 中間発表会 を終えての感想をいただきました!

blank中間発表

新卒論生(3年生)より、HiCEL 中間発表会 を終えての感想をいただきました!

この1ヵ月半、一生懸命、OJTの先輩と取り組み理解してきた研究内容と自分のやりたいことを、HiCELの全先輩方にポスター発表し、ディスカッションしました。そして、みんな、研究が楽しい!と感じる、良いイベントとなりました。

HiCELは、「さぁ、研究をやろう!」キャンペーンを展開しています。

鈴木 裕斗

今回の発表では、自分でまだ理解出来てないものを専門用語などで誤魔化してしまった場所もありました。自分では発表した気になっているだけだったと思います。先輩方から、細かいところまで質問して頂いたり、教えてもらったことにより、どこが苦手か把握できました。発表の回数を重ねる毎に、指摘して頂いた箇所を修正しながら発表できました。これらの経験を通して、目標としていた場馴れや研究への理解が深まりました。また、提案時のマネジメント能力や目的意識を持った考え方に課題があるため、改善していきたいです。

河野 聖

何度も発表をすることによって自分の弱みを見つけることができました。また先輩方からの貴重な指摘や質問のおかげで、自分の研究する分野について、広い視野をもって取り組むことの大切さを学びました。

草刈 雄己

質問に対し答えていくことで自分の知識が思っていたより表面上に近いものであったと知れました。今後の発表では、なぜそうなるのかをより深く理解してから望みたいと思いました。

西郷 謙伸

先輩からの意見を聞いて自分の理解している部分と理解していない部分が分かり、やるべき課題も見直せました。これからは研究活動に積極的に取り組んでいきたいと思いました。

工藤 大征

先輩方とのディスカッションで自分の研究テーマについて理解が深まるとともに、今後どのように研究を進めていくのかが見えてきました。今回の発表会で、研究が始まった感じがしてきて、モチベーションが上がりました。

丸田 樹

発表後のフィードバックを通して、先輩方にはそれぞれ違った考え方があって、それに基づいて研究を行なっているんだと知りました。これからの研究は、色んな観点から考えることで視野を広くして取り組みたいです。

小杉 駿

ディスカッションでの質問では、答えに困る質問も多々ありましたが、それは、つまり自分の知らなかったことを知るチャンスだと思いました。これからも、ポジティブに考え、困難に立ち向かっていく姿勢が大事だと学びました。

漆坂 健

質疑応答の最初の方は、先輩たちの前のめりの姿勢に圧倒されてしまったが、繰り返すにつれ、自分のやりたいことがまとまっていき、最後の発表では、今後やりたいことや方針がしっかり決まり、はっきりとした受け答えで言えるようになりました。

白田伶太朗

自分の研究したい内容の理解をプレゼンテーション形式で理解していくことができました。また先輩方との質疑応答を通して様々な角度から研究について検討することができました。今後、当日出た問題点を文献調査を通して検討します。

blank

blank

blank

blank

タイトルとURLをコピーしました