東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!
若い学生たちの将来のために。この国の明るい未来のために。
「ひらめき、こと、もの、くらし、ひと」をICT、AI、ビックデータ、ブロックチェーンでつなぎながら、大規模電源と再生可能エネルギーを共存させる電力流通(送配電・変電)を実現するため、画期的なエネルギーデジタルトランスフォーメーション(EDX)技術を用いて、大都市の暮らしを支えるソリューションを提供していきます。

An epoch-making energy digital transformation technology with the power distribution with the coexist large-scale power sources and renewable energy under consideration of inspiration, koto, things, living and people zukuri with ICT, AI, big data and block chain has been researched. We provide the solutions that support the lives of big cities.

大電流エネルギーDX研究室

液晶、ディスプレーアーム 配置完了!

日常生活

研究室の共有スペースに、液晶とディスプレーアームを配置しました。

すべてのディスプレーには、同じ画像を一元管理できたり、各々のPCの表示ができたりと、大変使い勝手がよい仕組みになっています。

ここで、全体会議、定例会、輪講、雑誌会などを行います。ちなみに、個別の班ゼミは、奥のゼミ室を使って行います。

定例会やゼミのために、1号館に移動することなく、すべてが研究室内で完結します。配付資料も廃止となりました。

発表資料(パワーポイント、LaTEX)は、ECAT(研究室のデータクラウドシステム)に電子化しています。

発表の際は、液晶をみて討論をします。ECATは、家でも携帯でも見ることができるし、アップロードもできるので、とても重宝しています。

さらに、岩尾先生の手元には、Surface Pro 3 があり、Surfaceペンを使って、指示を手書きで表示します。

学生は、自分の目の前の画面を見ながら、ノートを取ることができますので、首が痛くなくていいです。

エコで効率の良い研究活動も、大電流エネルギー研究室の自慢です!

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