台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

岩尾先生が、18年ぶりに、アメリカ テキサステック大学 パルスパワー&パワーエレクトロニクスセンター を訪問、60分間の英語による「High Current and Energy Technology to Future Society」のプレゼンテーションを行いました。

国際交流

岩尾先生が、18年ぶりに、アメリカ テキサステック大学 パルスパワー&パワーエレクトロニクスセンター を訪問、60分間の英語による「High Current and Energy Technology to Future Society」のプレゼンテーションを行いました。

岩尾先生は、2001~2002年 日本学術振興会 特別研究員 (PD) 時代に、1年間 アメリカ テキサス州 ラボックにある、テキサステック大学に、客員研究員として滞在していました。

その際、Neuber先生やDickens先生と一緒に研究をされていました。久しぶりに、再会し、情報交換や研究センターの見学を行いました。

また、同センターの学生さん向けに、60分間の英語による「High Current and Energy Technology to Future Society」のプレゼンテーションを行いました。

写真は、左から、田代先輩(修士1年)、真栄田先輩(博士2年)、駒井先輩(修士2年)、根本先輩(修士2年)、Dickens先生(Texas Tech University)、岩尾先生、Neuber先生(Texas Tech University)、任先輩(修士2年)、須貝先生(長岡科学技術大学)です。

真栄田先輩は、現在、ワシントン州のCentral Washington University にて、電力設備の調査を行われていますが、当日は、テキサステック大学にお越しになられました。

須貝先生は、現在、テキサステック大学にて研究をされています。当日は、お世話になりました。

HicELは、世界中の研究者と交流し、明日の世界をもっと楽しく安全にする取り組みを強化しています。

タイトルとURLをコピーしました