台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

岩尾先生が、宮城県石巻高等学校にて、大学模擬講義: 「北海道ブラックアウト」や「千葉大停電」を防ぐために。~ SDGsに向け、Society 5.0 と IoT 技術を駆使して ~ を行いました。

Engineering is so Cool

岩尾先生が、宮城県石巻高等学校にて、大学模擬講義: 「北海道ブラックアウト」や「千葉大停電」を防ぐために。~ SDGsに向け、Society 5.0 と IoT 技術を駆使して ~」を行いました。

概要:

「北海道ブラックアウト」や「千葉大停電」を防ぐために、私たちが何をしなければならないのか、アクティブ・ラーニングを通して考えます。

停電を防ぐには、Society 5.0 と IoT の大元である計測・通信・制御という3つの技術を駆使し、また、情報学、環境学、経済学、政治学、社会学 を文理融合させ、問題を
解決していかなければなりません。

電気電子通信工学は、理工学(機械、電気、化学、土木、建築)、情報学、環境学、経済学、政治学、社会学 を総合的に駆使していく学問です。今話題のSDGs、Society
5.0、IoTとは、大学の中で、一番密接に関連します。

本講義では、この電気電子通信工学をベースに、停電を防ぐための、電気を創り、送り、配る 技術を学びながら、みんなで解決策を考えていきます。

 

HiCELは、若い才能の芽を育てる取り組みを強化しています。

 

電気学会 U-21 学生研究発表会 募集中!

応募要件を緩和しました。大学生は3年生までとし、年齢の制限をなくしました。

ぜひ、御応募ください!

台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

私たちの技術で、世の中をもっと安全で、安定な暮らしを実現したい

私たちは、”竹のように”しなやかで、“レジリエンス(強靭性)”の高い電力インフラ・システムの構築を目指し、研究開発を進めていきます。

私たちが、社会を変革していく力になる。

「つながる時代には、つなげる人が要る」

電気 × 電子 × 通信 を駆使して、未来をつなげる人になる。

元気があれば何でもできる。電気があれば何でもできる。

これからの社会を変革していくためには、「ものづくり」と「ことづくり」の考え方が重要です。また、新しい時代を切り拓くためには、アイデアを実現するチカラが必要です。社会変革のリーダーになるための考え方とチカラの身につけ方を学びます。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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