台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

第11回プラズマ技術の基礎と応用に関する アジア太平洋国際シンポジウム(APSPT-11: The 11th Asia-Pacific International Symposium on the Basics and Applications of Plasma Technology)に、駒井先輩(修士2年)、根本先輩(修士2年)、鈴木先輩(修士1年)が参加します!

国際会議

第11回プラズマ技術の基礎と応用に関する アジア太平洋国際シンポジウム(APSPT-11: The 11th Asia-Pacific International Symposium on the Basics and Applications of Plasma Technology)に、駒井先輩(修士2年)、根本先輩(修士2年)、鈴木先輩(修士1年)が参加します!

Yuji Komai, Yuki Suzuki, Yoshifumi Maeda, Toru Iwao, Analysis of Spiral Arc Affected by Axial Magnetic Field Using 3D Electromagnetic Thermal Fluid Simulation

Yusuke Nemoto, Yuki Suzuki, Yuji Komai, Zhenwei Ren, Yoshifumi Maeda, Toru Iwao, Calculation of Convection and Conduction losses of Arc under Consideration of Thermal Non-Equilibrium

Yuki Suzuki, Shoya Nishizawa, Yusuke Nemoto, Yoshifumi Maeda, Toru Iwao, Ablation Gas Concentration Generated by Arc Temperature from Nozzle with Changing Nozzle Radius in Air Circuit Breaker

HiCELは、積極的に国際会議に参加し、私たちの成果を広く世界に発信する取り組みを強化しています。

私たちが、社会を変革していく力になる。

「つながる時代には、つなげる人が要る」

電気 × 電子 × 通信 を駆使して、未来をつなげる人になる。

元気があれば何でもできる。電気があれば何でもできる。

これからの社会を変革していくためには、「ものづくり」と「ことづくり」の考え方が重要です。また、新しい時代を切り拓くためには、アイデアを実現するチカラが必要です。社会変革のリーダーになるための考え方とチカラの身につけ方を学びます。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

国際会議学会
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東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科 大電流エネルギー研究室 HiCEL Blog
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