台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

岩尾先生が、碍子の研究の一環として、砥部焼観光センター 炎の里 にて、砥部焼の製造工程を学ぶとともに、窯場の見学をしました!

岩尾先生

岩尾先生が、碍子の研究の一環として、砥部焼観光センター 炎の里 にて、砥部焼の製造工程を学ぶとともに、窯場の見学をしました!

沿面放電の実験に使うための平らな焼き物が欲しい!ということで、素焼きの板を購入され、絵付け体験をしたそうです。完成は、1か月後になります。楽しみですね。

ちなみに、岩尾先生は、本日の夕方に帰京されました。明日からの1週間は、高校生の見学や研究体験の対応をする関係で、通常通り、勤務されます。(その代わり、働き方改革関連法に基づく「年次有給休暇の年 5 日時季指定付与」の計画的付与として、年末年始は、お休みいただく予定となっています。)

HiCELは、その土地に足を運び、文化を学ぶことで、新しいアイデアを生み出していく取り組みを強化しています。

「つながる時代には、つなげる人が要る」

電気 × 電子 × 通信 を駆使して、未来をつなげる人になる。

元気があれば何でもできる。電気があれば何でもできる。

これからの社会を変革していくためには、「ものづくり」と「ことづくり」の考え方が重要です。また、新しい時代を切り拓くためには、アイデアを実現するチカラが必要です。社会変革のリーダーになるための考え方とチカラの身につけ方を学びます。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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