後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して - 受験生応援プロジェクト

東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科 オープンキャンパスに、お越しくださった高校生の皆様、ありがとうございました!

Engineering is so Cool

東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科 オープンキャンパスに、お越しくださった高校生の皆様、ありがとうございました!

東京都市大学 理工学部 オープンキャンパス パンフレット(PDF)

昨年以上の多くの皆様にお越しくださり、また、私たちの理念に共感していただき、ありがとうございました!

高校生の皆様からのご質問、ご相談もお聞きすることができました。とても、意欲的な高校生の皆様が多く、大変感心したともに、ぜひ、一緒に、東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科で、活動していきたいと思いました。

今回のオープンキャンパスでは、まだまだ伝えきれなかったところが多くあります。

ぜひ、私たち、HiCEL(大電流エネルギー研究室)にお越しいただき、実際に研究室体験を通して、大学のこと、学科のことを学んでいただければと思います。

研究室では、さらに深い相談に乗ることもできますし、実験をやっていただいたり、データ処理をしたり、論文を作ってみたりする経験をしていただくこともできます。

今年の夏休みも、HiCELは、積極的に高校生の受け入れをいたします。(昨年の実績:20名です!)

お気軽に、tiwao@tcu.ac.jptoruiwao1974@gmail.com に、ご連絡ください。

お待ちしています!

HiCELは、若い才能の芽を育てる取り組みを強化しています。

「つながる時代には、つなげる人が要る」

電気 × 電子 × 通信 を駆使して、未来をつなげる人になる。

元気があれば何でもできる。電気があれば何でもできる。

これからの社会を変革していくためには、「ものづくり」と「ことづくり」の考え方が重要です。また、新しい時代を切り拓くためには、アイデアを実現するチカラが必要です。社会変革のリーダーになるための考え方とチカラの身につけ方を学びます。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

 

タイトルとURLをコピーしました