東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!

真栄田先輩(博士2年)、任先輩(修士2年)が、大学そばのメキシカンレストラン「フィエスタ・デル・アミーゴ」で、ディナーをしました!

HiCEL グルメ

真栄田先輩(博士2年)、任先輩(修士2年)が、大学そばのメキシカンレストラン「フィエスタ・デル・アミーゴ」で、ディナーをしました!

真栄田先輩の留学計画について、議論を深めました。

私たちの研究は、計測制御を核とし、

パワーエレクトロニクス(電力用半導体素子を用いた電力変換、電力開閉に関する技術を扱う工学) ~ 高電圧大電流(インパルス放電、沿面放電、コロナ放電、アーク放電、絶縁技術) ~ 計測分析(超高速計測、分光分析、画像処理、信号処理、人工知能) ~ 環境改善(廃棄物処理、リサイクル)

をキーワードとして、問題発見・問題解決・創造力・自律力をベースに、高速な現象を「実験」と「シミュレーション」の両方を駆使し、明らかにしていきます。

こんな研究ができるのも、こんな研究をして、こんな将来像を描くことができるのも、東京都市大学 理工学部 電気電子通信工学科の魅力だと考えます。

計測、通信、制御 を駆使して。

いつも、社会を変えていくのは、HiCELのメンバー、HiCELの技術から。

HiCELは、美味しい料理があれば、世界中を駆け回り食す取り組みを強化しています。

これからの社会を変革していくためには、「ものづくり」と「ことづくり」の考え方が重要です。また、新しい時代を切り拓くためには、アイデアを実現するチカラが必要です。社会変革のリーダーになるための考え方とチカラの身につけ方を学びます。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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