台風19号により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災されたすべての皆様にお見舞いを申し上げます。

岩尾先生が企画をされました、電気学会 共通英文誌「電力・エネルギー部門研究会における優秀論文発表賞と技術委員会表彰」 特集号 の論文募集が、いよいよ始まります!(締切: 令和元年5月20日(月))

学会

岩尾先生が企画をされました、電気学会 共通英文誌「電力・エネルギー部門研究会における優秀論文発表賞と技術委員会表彰」 特集号 の論文募集が、いよいよ始まります!(締切: 令和元年5月20日(月))

(HiCELは、電気学会をベースに、日本の技術を世界に発信する取り組みを強化しています。

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特集号の論文募集

『平成30 電力・エネルギー部門研究会における優秀論文発表賞と技術委員会表彰』特集

Special Issue on Excellent Paper Presentation Award and Technical Committee Award of Power & Energy Society, 2018

電力・エネルギー部門では、部門の研究会において若手研究者が発表した論文に対し、優秀論文発表賞と技術委員会表彰を授与しています。受賞論文は、優れた論文も多く、速報性がある若手の論文を世界に啓発していくことは、今後の電気学会の国際化戦略と、若手研究者の育成にとって、重要なことと考えています。

以上に鑑み、受賞者を対象に論文を投稿していただき、共通英文論文誌(TEEE B)にて、2020年5月号に「平成30年 電力・エネルギー部門研究会における優秀論文発表賞と技術委員会表彰」特集を企画します。

本特集号は、日本語論文の場合は、論文誌Bの査読後に翻訳した論文をTEEE Bの査読を、英語論文の場合は、TEEE Bの査読を行うものとなります。

その他詳細に関しては、投稿同意書と別紙フローをよくお読みください。投稿時には投稿同意書の提出(電子投稿・査読システムの投稿画面にある「事務局への連絡」欄にアップロード)をお願いします。

掲載号          :2020年5月号
論文誌Bへの投稿締切         :2019年5月20日(月)

投稿方法      :投稿は,以下の対応をお願いします。

・日本語の論文は、電子投稿・査読システム(論文誌B)で受付ます。
・英語の論文は、電子投稿・査読システム(TEEE B)で受付ます(注:TEEE Bへの投稿締切日は、2019年11月20日ですが、可能な限り早めの投稿をお願いいたします)。

電子投稿・査読システム(https://submit.iee.or.jp/main/cgi/sstk-top.cgi)の「論文投稿画面」で特集テーマ「平成30年 電力・エネルギー部門研究会における優秀論文発表賞と技術委員会表彰」、もしくは、「Special Issue on Excellent Paper Presentation Award and Technical Committee Award of Power & Energy Society, 2018」を選択してください。

 

問合せ先      ゲストエディタ

広島大学大学院 工学研究科 サイバネティクス応用講座
造賀 芳文
E-Mail: zo( )hiroshima-u.ac.jp

東京都市大学 工学部 電気電子通信工学科
岩尾 徹
E-Mail: tiwao( )tcu.ac.jp

※メール送信の際,( )→@に修正ください。

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東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

学会岩尾先生
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