後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して - 受験生応援プロジェクト

いよいよ、HiCEL 2019 新年度 の 研究活動 が始まります! 今年度は、デラサール大学より、Gerald Arada(ジェラルド アラーダ)准教授 をお迎えします!

Engineering is so Cool




いよいよ、HiCEL 2019 新年度 の 研究活動 が始まります! 今年度は、デラサール大学より、Gerald Arada(ジェラルド アラーダ)准教授 をお迎えします!

Gerald Arada(ジェラルド アラーダ)先生は、本学 国際センター 特任准教授として、1年間、HiCELにて、協働しながら、一緒に教育研究活動を行っていきます。

まず、授業ですが、今週 4/16(火) 1限 特別講義(直流電気回路解析) 1BH教室 で、前期通年にて行われます。対象は、工学部(電気電子、医用、機械、機械システム工学科)の3年生以上となります。(他学部他学科の学生は、教育支援センターに御相談ください。)

また、今年度最初のHiCEL 全体会議は、4/22(月) 17時から行います。アラーダ先生にも加わっていただきます。

今年度の研究活動は、4/15(月)より開始します。全体で研究発表を行う定例会は、4/16(火)より開始します。

HiCELは、研究室に外国人教員をお迎えしながら、国際交流活動を通して、グローバルな視点を持つ学生を育てていく取り組みを強化しています。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

 

 

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