東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!
若い学生たちの将来のために。この国の明るい未来のために。
「ひらめき、こと、もの、くらし、ひと」をICT、AI、ビックデータ、ブロックチェーンでつなぎながら、大規模電源と再生可能エネルギーを共存させる電力流通(送配電・変電)を実現するため、画期的なエネルギーデジタルトランスフォーメーション(EDX)技術を用いて、大都市の暮らしを支えるソリューションを提供していきます。

An epoch-making energy digital transformation technology with the power distribution with the coexist large-scale power sources and renewable energy under consideration of inspiration, koto, things, living and people zukuri with ICT, AI, big data and block chain has been researched. We provide the solutions that support the lives of big cities.

大電流エネルギーDX研究室

岩尾先生とHiCELのメンバーが科学監修や実験協力をしている「イノセンス 冤罪弁護士」、いよいよ本日、最終回です!

Engineering is so Cool

岩尾先生とHiCELのメンバーが科学監修や実験協力をしている「イノセンス 冤罪弁護士」、いよいよ本日、最終回です!

岩尾先生は、日本テレビ系 新土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」の科学監修をしています!

東京都市大学 工学部 電気電子工学科 大電流エネルギー研究室 の 岩尾徹 教授 が、以下番組の制作に伴い、科学的場面の監修を行っています。

ぜひ、ご覧ください!

HiCELは、テレビドラマの科学監修を通じて、科学技術の楽しさ、面白さを伝えています。

放送日時2019 年 1 月 19 日 (土) 22:00 スタート!
放送局日本テレビ系列
番組名イノセンス 冤罪弁護士

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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