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北海道胆振東部地震で発生したブラックアウトを考える ~今回の現象と社会的影響を踏まえ,その教訓をどう活かすか~ が開催されます!

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北海道胆振東部地震で発生したブラックアウトを考える ~今回の現象と社会的影響を踏まえ,その教訓をどう活かすか~ が開催されます!

電力・エネルギー部門 公開シンポジウム | 一般社団法人 電気学会
 

要予約です。ぜひ、ご来場ください!

HiCELは、私たちの暮らしを支える電力・エネルギー技術の進化に向け、日々、研究を続けています。

開催地・会場:北海道 北海道大学 学術交流会館 講堂
住所北海道札幌市北区北8西5
交通JR「札幌駅」下車、徒歩7分
詳細は次のMap Linkをご参照ください
地図リンク
概  要北海道胆振東部地震で発生したブラックアウトを考える
~今回の現象と社会的影響を踏まえ,その教訓をどう活かすか~

平成30年9月6日の北海道胆振東部地震に伴い発生した“北海道ブラックアウト”は,停電の社会的影響の広がりによるライフラインの重要性をあらためて浮き彫りにしました。本シンポジウムでは今回の事象を分かり易く概説するとともに,パネルディスカッションでは電力の供給者側,電気を使用される需要者側からの課題,対策等について議論を進めます。※2019年1月17日に東京で開催した本部公開シンポジウムおよび全国大会H1シンポジウムとは別のイベントです。
ぜひご参加ください。
プログラム開場 12時30分

司会 蘆立 修一(電気学会電力・エネルギー副部門長)

13時 開会挨拶  吉村 健司(電気学会電力・エネルギー部門長)

【第1部】13時10分~15時10分
地震発生のメカニズムと被害状況
高橋 浩晃 氏(北海道大学地震火山観測センター 教授・センター長)

ブラックアウトの一連の事象について
野見山史敏 氏(電力広域的運営推進機関 企画部 マネージャー)

ブラックアウトを踏まえた今後の取組み
米岡  智 氏(北海道電力 送配電カンパニー 工務部 部長(系統運用担当))

【第2部】15時10分~16時
パネルディスカッション
モデレータ 北  裕幸 氏(北海道大学 大学院情報科学研究科 研究科長 教授)
パネリスト 高橋 浩晃 氏(北海道大学 地震火山観測センター 教授・センター長)
野見山史敏 氏(電力広域的運営推進機関 企画部 マネージャー)
米岡  智 氏(北海道電力 送配電カンパニー 工務部 部長(系統運用担当)
成瀬 隆是 氏(新日鐵住金 棒線事業部 室蘭製鐵所 設備部 エネルギー工場長)
まとめ

参加費参加費は無料です。
申込方法参加申込は1次募集と2次募集に分けてお申込みいただけます。下記の申込サイトよりお申し込みください。
http://www2.iee.or.jp/ver2/honbu/26-symp/定員275名(先着順)
※定員になり次第締め切ります。定員に空きがある場合は当日参加可能です。
但し,申し込み時点ですでに定員に達した場合,ご要望に添えないことがございますこと,事前にご了承ください。

1次募集(200名):~2019年2月25日(月) 締め切りました。
2次募集(75名) :2019年3月4日(月)10:00 ~ 2019年3月14日(木)

主  催一般社団法人電気学会 電力・エネルギー部門
協  賛一般社団法人電気学会 北海道支部
問合せ先一般社団法人電気学会 事業サービス課 電力・エネルギー部門担当
E-mail:pes★iee.or.jp(★を@に変更して送信してください)
Tel:03-3221-7313
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