後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して - 受験生応援プロジェクト

大学院生による「研究プレゼンコンテスト」を初開催します(3/15)

Engineering is so Cool




大学院生による「研究プレゼンコンテスト」を初開催します(3/15)

2019年3月15日(金)、世田谷キャンパスにて、本学大学院修士課程の学生による「研究プレゼンコンテスト」(TCU R-PresCo)を初開催します。

本コンテストは、学生の研究意欲とプレゼンテーション力の向上をはかるために開催するもので、学生が自身の研究内容をプレゼン(口頭・ポスター発表)して、審査員による採点(研究背景・成果の分かりやすさ、インパクト)を行い、評価・表彰するものです。

日本の研究力は、90年代以降、企業の基礎研究からの撤退や、研究者としてのキャリアパスの不安定化による若手研究者の減少などから、その低下が指摘されています。

本学では、博士課程の学生を「研究助手」として採用し、研究に専念できる環境を用意するほか、優秀な人材の発掘・育成を目的に同コンテストを開催し、本学の研究力を高めるとともに、若手研究者の育成を通じた、我が国の研究力強化を図ってまいります。

日 時2019年3月15日(金)14:00~17:30
場 所世田谷キャンパス6号館1階 61C教室
発 表 者本学大学院修士課程1年
表 彰口頭発表:2名、ポスター発表:4名

※本コンテストには、一般の方も聴衆することができます。

HiCELは、社会変革のリーダーを育てるため、若い才能の芽を育てる取り組みを強化しています。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

タイトルとURLをコピーしました