東京都市大学 大学院 社会人プログラム 「ことづくりマネージメント」 入学願書 締め切り迫る!

田中先輩(2016年度修士卒: 東京電力)、真栄田先輩(博士1年)、山本先輩(2017年度博士卒: 富士電機)が執筆された論文「 Contribution of metal vapor mass at periphery part of pulsed arc to electromagnetic force in weld pool 」が、電気学会の翻訳誌である Wiley の Electrical Engineering in Japan に、翻訳掲載されました!

Engineering is so Cool

田中先輩(2016年度修士卒: 東京電力)、真栄田先輩(博士1年)、山本先輩(2017年度博士卒: 富士電機)が執筆された論文「 Contribution of metal vapor mass at periphery part of pulsed arc to electromagnetic force in weld pool 」が、電気学会の翻訳誌である Wiley の Electrical Engineering in Japan に、翻訳掲載されました!

Contribution of metal vapor mass at periphery part of pulsed arc to electromagnetic force in weld pool
The arc welding has been used in various welding methods because it is inexpensive and high in strength after welding. However, it is a problem that accidents s...

Contribution of metal vapor mass at periphery part of pulsed arc to electromagnetic force in weld pool

First published: 21 February 2019

Translated from Volume 138, Number 11, pages 562–569, DOI: 10.1541/ieejfms.138.562 of IEEJ Transactions on Fundamentals and Materials (Denki Gakkai Ronbunshi A)

HiCELは、電気学会を主な舞台としながら、次の15年を支える技術の進化に向け、前進しています。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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