後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して - 受験生応援プロジェクト

岩尾先生とHiCELのメンバーが科学監修や実験協力をしている「イノセンス 冤罪弁護士」、第2話が放送されました! 毎週土曜 よる10時 日本テレビ系列です!来週の第3話もぜひご覧ください!

Engineering is so Cool




岩尾先生とHiCELのメンバーが科学監修や実験協力をしている「イノセンス 冤罪弁護士」、第2話が放送されました! 毎週土曜 よる10時 日本テレビ系列です!来週の第3話もぜひご覧ください!

岩尾先生が、2019 年 1 月 19 日 (土) よる10時スタート! 日本テレビ系 新土曜ドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」の科学監修をしています!

東京都市大学 工学部 電気電子工学科 大電流エネルギー研究室 の 岩尾徹 教授 が、以下番組の制作に伴い、科学的場面の監修を行っています。

ぜひ、ご覧ください!

HiCELは、テレビドラマの科学監修を通じて、科学技術の楽しさ、面白さを伝えています。

第1話の振り返り(3分)https://youtu.be/a3c124QTBmU

第2話の振り返り(3分)https://youtu.be/cXGimGFBDlw

放送日時2019 年 1 月 19 日 (土) 22:00 スタート!
放送局日本テレビ系列
番組名イノセンス 冤罪弁護士

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり、「学びたい」という学生の熱い思いを基に、学生自ら、支援者、先生、校地、校舎を探し求めたことによって創設された、世界に類をみない、学生の熱意が創りあげたユニークな大学です。

学生自らの手で、企画運営をし、学生自らのために、みんなで勉強し合う。

みんなで一緒に協働しながら、プロジェクトを進めていく。自分が成長できる環境が整っているのも、東京都市大学、そして、電気電子通信工学科の魅力です。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

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