後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して - 受験生応援プロジェクト

東京都市大学 大学院 総合理工学研究科 電気・化学専攻 電気電子工学領域 修士1年 中間発表 が開催されました!

中間発表
【感情のコントロール】 指揮官たるもの、何があっても、堂々と振る舞うこと。何事にも迷わず、鈍感力を発揮し、根拠ない自信を持ち、自分を信じ、仲間を信じること。負ける時のほとんどは、自滅が原因だからさ。




東京都市大学 大学院 総合理工学研究科 電気・化学専攻 電気電子工学領域 修士1年 中間発表 が開催されました!

先輩方は、最後まで、粘り強く、発表資料の作成に取り組まれました。そして、副査の先生方とのディスカッションをし、新しい知見が得られてそうです。ここ2カ月の取り組みや議論により、修士論文執筆のための研究の方向性が定まってきた!とのことでした。

HiCELは、コツコツ。そして、みんなで壁を乗り越え、成長する取り組みを強化しています。

いよいよ、今春、東京都市大学 電気電子通信工学科 の歴史が、始まる。

HiCEL は、課題を発見し、創意工夫をしながら、課題を解決していく力を養い、仲間と協働しながら、有効な施策を立て実行し、社会を変えていく。

そんな魅力的な「社会変革のリーダー」を育てます。

人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。

元気があれば、なんでもできる。
電気があれば、なんでもできる。
電気のちからを信じて。

東京都市大学は、「工業教育の理想」を求める学生達が中心となり創設された、日本において極めて稀な、学生の熱意が創りあげた大学です。

建学の精神「公正・自由・自治」の下、「ボーダーを超えて、学生と教職員が共に考え、学び、行動する」という教育理念を基に。

意外と、都市大も、いいんじゃない?
主体性と自律。自分が成長できる環境が自慢です。
後輩に薦めたい大学 No.1 を目指して。

つながる時代には、「つなげる人」が要る。

だから、私は、東京都市大学 電気電子通信工学科。
だから、私は、HiCELが好き。

中間発表
東京都市大学 工学部 電気電子通信工学科 大電流エネルギー研究室 HiCEL Blog